実物大!レゴでできた1:1スケール「FIAT 500」が公開

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レゴグループ公式のSNSアカウントより、レゴブロックで制作された実物大の「FIAT 500」が公開されました。

こちらは、その実物のモチーフになったと思われる「レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500 10271」セットです。

レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500 10271(Amazon)

実物大レゴ「FIAT 500」

今回実物大のレゴブロック作品の制作が明らかになったのは、レゴ(LEGO)社公式のSNSアカウントからアナウンスされた1:1スケールの「FIAT 500(チンクチェント)」です。

このフィアット500は、2020年3月にレゴ製品としてリリースされた「レゴ クリエイター エキスパート フィアット 500 10271」のプロモーションとして制作されたと思われる作品で、作品の台座には「LEGO CREATOR EXPERT」のプレートが取り付けられています。

動画ではこの1:1 FIAT 500の製作過程の様子や、実車のFIAT 500と並んで展示されている様子などが見られるようになっています。

動画の解説では、この1:1 FIAT 500は、189,000個のブロックでできており、製作時間が約900時間であったことなどが伝えられています。